2018年1月24冊読んだ中で良かった本

1月は久しぶりにたくさんの本が読めました。

必ずしも、中身の濃い本ばかりでは無いですけれど

今回は6冊をご紹介します。

<仮想通貨関連>
最初は毎日メディアが賑やかな仮想通貨やその周辺技術に関して書かれた本です。まだ類書をたくさん読んではいませんが、今のところこれがベスト。世間でも割と評価が高い様です。

<健康本>
次は45歳の今も現役のスキーヤー・葛西紀明さん自身が身体と心の健康の秘密について書いた本。これも、友人など周りの評判が良い本です。実行しやすいノウハウが満載。

<投資本>
「日経の良心」田村正之氏が書いた本です。NISAやイデコなど優遇税制のある投資制度について、とっても分かりやすくまとめられています。

<自己啓発>
自己啓発関係は3冊あります。最初はドラッカーに関する本。これは、ブログでも既にご紹介したので、該当記事を参照してください。(参考:2018年の自己啓発「ドラッカー本」を制覇します。

次は『お金2.0 新しい経済のルールと生き方』が今ベストセラーとなっている佐藤航陽さんの本です。同書も読んだのですが、先に読んだこちらの方が内容が濃く、私は明らかに好みでした。読む順番が違えば、読むことがなかった可能性もあり、読めて良かったです。

最後は私のお気に入りの作家・山口周氏の本です。この本は読書術を学びながら、良書のブックガイドにもなっており、お徳感あります。

以上です。

I hope you like it.

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