2019年は過去最高に資産が増えた1年

現在、積立している4本の投資信託

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最近、個別株の話題に偏っていたので、投信ブロガーとして(笑)、投資信託に関する記事でも書いておきます。

個別株に関しては、割とダイナミックに投資(日本・米国・中国・シンガポール)していますが、その一方で、セミリタイア後も積立投資は継続しています。

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イデコ(iDeCo)

・私が勤めていた職場は、確定給付型の企業年金でした。イデコ(個人型確定拠出年金)が途中から加入できるようになったので、メイン取引証券である楽天証券で毎月資金拠出しています。
選べる商品に限りがある中で、何度か商品変更をして、現在の選択は米国株のインデックス投信にしました。楽天・全米株式インデックス・ファンドです。

つみたてNISA

・つみたてNISAは制度開始当初から非課税投資枠(年間40万円が上限)いっぱいで投資しています。
・こちらも、投資する商品は全体のポートフォリオの変更時などに変えていて、直近までは新興国株のインデックスファンドに投資していましたが、三菱UFJ国際投信のeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)に投資することとしました。

クレジットカード積立

・楽天証券では月額5万円を上限として、クレジットカード決済(ただし、楽天のクレジットカード限定)が可能です。(参考リンク
・私はこの仕組みを使って、米国株に投資する農林中金<パートナーズ>長期厳選投資 おおぶね(旧称:農林中金<パートナーズ>米国株式長期厳選ファンド)に投資しています。(楽天スーパーポイントが付与されるし、お得)
・このファンド(当初SBI証券で積立していました)、SBIでは今はイデコの対象になっています。(SBI証券がかなり力を入れているファンドという印象を受けます)

コモンズ30ファンド

・(変更後)上記までは、すべて米国株へ投資するファンドでしたが、唯一、日本株に投資するのがコモンズ投信が運用している「コモンズ30ファンド」です。
・このファンドには、設定間もない頃から投資していて、「細く」長くお付き合いすると決めています。

その他特記事項

・上記はあくまで現在「積立」している商品であり、過去にスポット投資したものなど「保有」する商品の数は、この他にもたくさんあります。
・セミリタイアして、収入がない身分になったのに毎月10万円以上お金が銀行口座から引き落とされる現状ですが、もう少ししたら見直しを行うかもしれません。

I hope you like it.

投信ブロガーとして登場しています。

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記