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2020年の米国株取引も終わった気分

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1年前に「2019年の米国株取引も終わった気分」という記事を書いていました。

一時、試行的に新興企業に少額ですが複数の企業に対し投資していたのを、この時、売却したことが記録されています。

・ルルレモン・アスレティカ(LULU)
・ショッピファイ(SHOP)
・ビヨンド・ミート(BYND)
・ピンタレスト(PINS)
・アトラシアン(TEAM)
・ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ(ZM)
・シェイク・シャック(SHAK)

これらの銘柄、今年はズームを筆頭に株価が好調もしくは復調したところも多いですが、特にズームは見る目がなかったですね(ZM、SHOPは再投資済)。

2020年は米国株に限らず年内は取引は終わったも同然です。
(参考)有言「不実行」ですが、年内は極力取引をしないつもり

ギリギリまで米国株を買い増しており、手元資金に余裕がなく、また、売買益を年内は抑制したいからです。

2021年になれば、日本株については信用取引も適宜活用して売買を再開する予定ですが、新居の購入が終わるまでは、それも限定的になる見込みです。ただし、自宅の買い替え後は資金が潤沢(売却する家よりも今度購入する家の方が価格が安いため)になるので、投資に関する記事もたくさん書けると思います。

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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