2021年のまとめ記事

【日本株】投資先の社数が過去最多(2022年3月)

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投資妙味があったり、興味関心がある企業に次から次へと投資していると、大変な数になりました。(社数は最後に)

あまりにもたくさんあるので、投資ウエイトや株数をお示しするの無理ですが、全ての銘柄名を公開します。

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注意書き

まず、こちらでお示しする企業の今後の株価が上にいくのか下がるかはわかりません。推奨リストでもありません。

あくまで、この時点での私のポートフォリオの「瞬間」を切り取ったに過ぎず、我が家の資金繰りや投資環境の変化などを踏まえ、今後ダイナミックに変化していく予定です。

長期投資先

基本的に長期保有していきたい先です。なお、このカテゴリーに分類していない先も、今後、その企業への理解度が深まるなどの事情変化により、当該カテゴリーに格上げとなる可能性があります。

・ベネフィット・ワン(2412)
・エムスリー(2413)
・MonotaRO(3064)
・信越化学工業(4063)
・富士フィルム(4901)
・IBJ(6071)
・リクルート(6098)
・湖北工業(6524)
・日本電産(6594)
・オムロン(6645)
・ソニーグループ(6758)
・村田製作所(6981)
・ワークマン(7564)
・島津製作所(7701)
・HOYA(7741)
・SHOEI(7839)
・カチタス(8919)
・住友倉庫(9303)
・光通信(9435)

中期投資先

主に現在の資源・エネルギー価格の上昇などの恩恵を受けている先です。

・INPEX(1605)
・日揮(1963)
・住友金属鉱山(5713)
・日立製作所(6501)
・伊藤忠商事(8001)
・丸紅(8002)
・三井物産(8031)
・三菱商事(8058)
・日本郵船(9101)

新規投資先

発売されたばかりの会社四季報(2022年2集)などを参考にして、今月投資したばかりの企業です。

・デクセリアルズ(4980)
・和井田製作所(6158)
・山一電機(6941)
・オリンパス(7733)
・リンテック(7966)

その他

・宝ホールディングス(2531)
・不二製油グループ本社(2607)
・JPホールディングス(2749)
・北の達人コーポレーション(2930)
・ZOZO(3092)
オイシックス・ラ・大地(3182)
・トーカロ(3433)
・テンポイノベーション(3484)
・スタジオアタオ(3550)
・eBASE(3835)
・ニッポン高度紙工業(3891)
・日本曹達(4041)
・野村総合研究所(4307)
・扶桑化学工業(4368)
・参天製薬(4536)
・シダックス(4837)
・コタ(4923)
・日本製鉄(5401)
・ジェイエフイーホールディングス(5411)
・アイ・アールジャパン(6035)
・ペガサスミシン製造(6262)
・エレコム(6750)
・ウシオ電機(6925)
・Fast Fitness Japan(7092)
・ライフネット生命(7157)
・イントラスト(7191)
・アルヒ(7198)
・トヨタ自動車(7203)
・プレス工業(7246)
・本田技研工業(7267)
・信越ポリマー(7970)
・バルカー(7995)
・三菱UFJフィナンシャルグループ(8306)
・三井住友フィナンシャルグループ(8316)
・セブン銀行(8410)
・オリックス(8591)
・ジャフコグループ(8595)
・マネックスグループ(8698)
・アニコムホールディングス(8715)
・スパークス・グループ(8739)
・ヤマダホールディングス(9831)
・ミスミグループ本社(9962)

優待狙い

私は基本的に優待目的で投資することはあまりありませんが、例外的に投資している先です。

・ヒューリック(3003)
・三越伊勢丹(3099)
・サンマルクホールディングス(3395)
・スクロール(8005)
・ANAホールディングス(9202)

総括コメント

・抜けがなければ、全部で80銘柄(全て現物)になります(笑)
・「その他」の数が多いですが、とりあえず「監視」するために少額投資している先が多く含まれています。
・なお、上記「現物」以外に、現物との重複含めて多数の銘柄に「信用買い」(投資期間は短い)も行なっています。この信用取引については、以下の記事を参照。
(参考)本格的な信用取引の態勢を構築

3月決算企業の権利取りを優先することなどの理由により、「長期投資先」カテゴリーに分類されるJT、花王、ブリヂストン、クボタ、堀場製作所、ピジョン、メック(以上全て12月決算)は一時的に信用買いとしています。(4月以降現物にスイッチ)
・以上の通り、結果的に非常に多数の銘柄に分散投資していますが、分散が目的ではなく、あくまで投資妙味・興味関心がある「個別銘柄」への投資を積み上げていったら、こんな多数になっていた次第です。(信用買いも「新規投資先」が多数あり)

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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