お知らせ:つばめ投資顧問の「顧問」に就任

気がついたら大台を割ってた・・・

この記事は約2分で読めます。

その時が来たら、ブログ記事にしようと思っていたら、いつのまにか通過していました。

何かというと株式(現物)の投資額が1億円をついに割り込みました。

株価下落が原因ではない

資産の額が減少したと書くと、普通は投資先の評価額が低下したことを連想すると思います。私の様に専ら株式に投資しているのをご存知の方であれば、きっとそう思うことでしょう。

でも、違います。

積極的に「減らして」きたから、こうなったのです。

まず、これまでの「株式(現物)」(これはマネーフォワードMEの数字を指します)の金額推移を確認して見ますと

・初めて1億円になったのが、2020年8月ごろ
・ピークは2021年12月ごろの1億6000万円程度
・そして、1億円を切ったのが、2023/9/20

でした。

これは、投資内容を個別株中心からインデックス投資の割合を高めている私の投資行動の結果です。
(参考)投資信託・ETF合計で8000万円

ちなみに、金額は大きくありませんが、ETFは株式(現物)にマネーフォワードMEではカウントされています。

次は投資信託が大台に乗る番

この様に、ほぼ毎日の様に、少しずつ主に米国個別株を売却して、それをインデックス投信にスイッチしていますので、早晩「投資信託」の金額が1億円になる日がやってくると見込まれます。

その際には、記念にブログ記事にする予定です。

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記