ブログ更新:著名個人投資家2人が共通して重視する「ビジネスモデル」

【英国株】世界第3位の家庭用品メーカー ユニリーバに投資

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米国株ではありませんが、NY市場に上場しているユニリーバ(UL)に初めて投資(@39.8265ドル)しました。

ウィキペディアの概要を引用しますと、

ユニリーバは、食品、洗剤、ヘアケア、トイレタリーなど家庭用品メーカーであり、オランダとイギリスに本拠を置く多国籍企業。ダヴやリプトンなどの著名なブランド日用品を世界的に製造・販売するグローバル企業である。 一般消費財メーカーとしては、プロクター・アンド・ギャンブル、ネスレにつぎ世界3位。

となっています。

現在、私の「米国株ポートフォリオ」は米国株偏重となっているので、少し分散させる意味合いで投資してみました。

<ポイント>
・米国市場ではADRという形で購入可能。英国株扱いとなり、外国源泉徴収課税の10%がかかりません
・ヨーロッパを代表する生活必需品企業としてトップレベルのブランドイメージを保持。
・抱えるブランドのうち、12のブランドが10億ユーロ、1000億円を超える売り上げを誇る。
・インドネシアにおいては子会社インドネシアユニリーバが株式公開しており、インドネシアでも有数の規模の時価総額を持つ会社に成長。

(参考ブログ)
ユニリーバ(UL)、世界3位の一般消費財メーカー。(たぱぞうの米国株投資)

I hope you like it.

以下の本でユニリーバが事例として取り上げられていました。

社会が選ぶ企業
KPMGジャパン 統合報告センター・オブ・エクセレンス

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記