2021年のまとめ記事

活用している主な有料サービス

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世の中、生活コストを下げることに一生懸命な話が多いですね

なので、高額よりは低額、低額よりは無料のサービスが好まれます。

でも、有料には無料にはない便利さや効用があります。

今回は私が現在実際に利用していて、価値があると思うものを挙げてみたいと思います。

<日経新聞関係>
日本人が日本語で経済ニュースなどを入手する場合、やはり日経より良いものはないでしょう。

・日経(紙・電子版・日経ヴェリタス):6,918円(月額:以下同じ)

<テレ東BIZ>
これは比較的最近、有料版の会員になりました。テレビ東京が誇る人気番組(WBS、モーサテ、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿)などの動画が、非公開映像含めて楽しめます。:3,300円

<YouTUbeプレミアム>
YouTubeは無料で使えますが、広告が出るのが鬱陶しいので、有料版で時間を有効活用しています。:1,180円

<ジム>
運動は自宅でも可能ですが、定期的にジム(エニタイムフィットネス)に通っています:7,678円

<Netflix>
映画などを観るために会員になっています。特にオリジナルのコンテンツがいいですね:1,490円

<Amazonプライム>
アマゾンのヘビーユーザーなので、当然会員になっています:4,900円(年額)

<SPOTIFY>
Amazonプライムがあれば、十分かもしれませんが、今のところ継続利用:980円

<マネーフォワードME>
家計簿サービス、全ての金融口座情報を集約:480円

<エックスサーバー>
ブログのサーバー代金:1,100円

以上です。

上記を合計すると、毎月約2万3千円の出費ですが、必要な情報を得たり、快適な時間を過ごしたりするための必要経費です。これをケチる必要は私にはありません。

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記