主要な米国株の配当支払い月一覧

記事の数としては一番多いのが「雑感雑記」です。期間限定のKindle本のセールもよく取り上げます。

雑感雑記

教育・学習の「とりとめのない話」

最近、毎日更新していたのに、数日間お休みしていました。 変なもので、毎日更新している方がスムーズに書けるんですよね。 さて、我が家にはまだ高校生や親のサポートが必要な息子がおり、教育関係のことが話題になったり、問題になったりしま...
雑感雑記

個別株の売買は99%「成行」で実施しています。

以前、「指値(さしね)注文のリスク」という記事を書いたことがありますが、今日は「成行」注文の話をしましょう。 時々、投稿している通り、私の日本株の投資はコアの部分をプロの有償の助言を取り入れて行っています。 (参考)【重要】資産運用...
雑感雑記

モーニングスター「金融電卓」も重宝

以前から投資家に無料で提供されているツールに、投資信託の評価などを行うモーニングスターの「金融電卓」があります。 これには、5つの計算機能があります。 <運用-利回り> 手元にあるまとまったお金を毎月一定の金額で積み立てて、一...
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「逃げ切り計算機」は経済的自由確立後も重要なツール

本ブログの読者の皆様には、2007年からの私の投資の「実践」と2019年からの早期退職後の様子をお届けしています。 アーリー・リタイア関連の記事は、まだ退職後まもなく記事の蓄積も少ないのですが、読者の中で同様な計画をされている方への参...
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高配当株投資は難易度が高い投資方法

あくまで、個人的な考えです。 机上の空論ではなく「失敗経験」に基づいた話です。(自慢になりません) 高配当株投資とは 一口に「高配当株投資」と言っても、人により捉え方が変わってくるため、イメージを共有しておきたいと思います。私...
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公的年金の受給額の差は同年代では少ない

ツイッターで「年収1,000万円でも老後破産!? 高年収者が陥りやすい落とし穴」(MONEY VOICE)という記事が回ってきました。 内容はよくある「年収1,000万円」と「老後破綻」というパワーワードを使い人目を引くのが目的(失礼...
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2020年版「グローバルニッチトップ企業100選」

2020年版「グローバルニッチトップ企業100選」を選定しました(経済産業省) 個人投資家や機関投資家も注目している「グローバルニッチトップ企業100選」の2020年版が公表されました。 具体的な選出企業一覧は以下の通り。 ・...
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60歳での資産運用を展望

私は2019年51歳の時に少し周りよりも早く退職しました。 1年と半年ほど前です。 現時点では、現役時点と比べて「給与収入がない」点を除けば運用に関して、格別変わったところはありません。 リタイア前後では、配当重視がいいか...
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