これが、米国株の実力です。

今更ですがメルカリを活用しています

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フリマアプリ「メルカリ」を先月から、よく利用するようになりました。(写真は購入例)

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当初は売却からスタート

メルカリの存在はもちろん知っていましたが、私の中ではフリマユーザーとしてではなく、株式投資先としてが先でした(笑)

たまたま、自宅に不要になったもの(当初、友人に無償であげようと思っていたが、引き受ける人がいなかった)が出てきたので、これを出品したところ、大袈裟でなく「僅か1分」で1万円以上の「初の売却」が実現しました。

これに気をよくして、それからも観なくなったDVDや本などを売りに出したところ、これも、速やかに売れていきました。感じたことは、メルカリのユーザー数の多さによる「取引の成立のしやすさ」です。

もちろん、その商品の中古市場でのプライスを無視して値付けして出しても売れないですが、これを勘案すれば、かなりの確率で早期売却できる印象です。出品したら連日売れて、郵送作業で一時忙しく感じる週もありました。

「買い」も面白い

DVDはまだ買っていないですが、メルカリ「ホーム」画面に表示される本やDVDなどには、結構掘り出し物がある印象です。新品ではなく中古でこれらの品を手に入れようとした場合、リアル店舗以外ですと、私の中ではアマゾンが中心でした。

しかし、アマゾンの場合は予め欲しいモノが決まっていて検索で探す形になります。

メルカリの場合、同様に検索して欲しい商品の出品状況はもちろん確認できるのですが、検索前に「ホーム」上に表示される商品やその商品を見た後に出てくるものが「あっ、これ懐かしい!」というものだったり、アマゾンでは全く目にしない商品だったりで、明らかに違うのです。(これは、もちろん個人差があります)

今のところ購入は売却代金の範囲内

上記の通り、立て続けに本などが売れたものですから、売上金もそこそこあって、それを使って、今度は立て続けに本を買っています。出版から日の浅い、人気商品はさすがに安くはないですが、古い本は郵送料・手間考えたら「こんな値段で出してペイするのかしら」というものも多いです。

「メルカリで本の整理をしたのに、再びメルカリ購入本が積まれる我が家」

でした。

I hope you like it.

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雑感雑記
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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記