【米国株】Amazon.com(AMZN)とAlphabet(GOOGL)の圧倒的な成長力

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昨日、米国を代表する成長企業であるアマゾン・ドット・コムとグーグルの持株会社であるアルファベットの今期の第一四半期決算が発表されました。

両社ともに、市場の期待は非常に高い会社ですが、その期待を裏切らない好決算だったと言えるでしょう。

(参考)
アマゾンの1~3月期、売上高23%増 北米でネット通販好調 株価は時間外で上場来高値(日経会員限定)
米アマゾン、予想を上回る増収増益 ネットサービスの裾野拡大(日経会員限定)
AmazonのQ1は決算好調で株価上昇ーー売上は35.7B、1株利益も予測を上回る(TechCrunch Japan)

グーグル、1~3月期は29%増益 広告事業が伸びる 株価は時間外で大幅高(日経会員限定)
米グーグル、広告主の離反懸念覆す 「AIファースト」戦略で高成長(日経会員限定)
Alphabet(Googleの親会社)、予想を上回る増収増益(ITmedia)

どちらも、米国企業としてだけではなく、世界屈指の時価総額を誇る巨大企業なのに、売上高や利益が2割とか3割とか伸びています。

アマゾンの3ヶ月の売上高は357億1400万ドル(約3兆9700億円)、アルファベットも247億5000万ドル(約2兆7500億円)もあります。

両社は一部事業分野ではライバル関係にありますが、好調な業績を反映し、共に時価総額は過去最高を更新しています。

ということは、株主である私の持分も投資してから今が最高ということ。

素晴らしい!

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