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2009年、200冊読んで良かった本 ベスト13+α

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年月が経っていますが、2009年読んだ本の中から特によかったものを選びましたので、ご参考までにご紹介します。

時間が経った今200冊の本を振り返ると、どんな内容だったっけ?というものも中にはありましたが、ここに挙げたものは個人的にどれも価値があったものです。

ランク付けは非常に難しいため、順不同で、まず特によかったベスト13冊を挙げておきます。

次にその他でよかったものです。

全部で34冊です。ベスト13の+αの部分が随分多くてすいません(笑)。

こうして、並んだ書名を見ると、2009年は(1)戦争等で壮絶な体験をした方のノンフィクションで良い作品に出会えた、(2)「死」に関する本を意識して読んだ、(3)「社会起業家」という言葉が気になった、(4)サブプライム後の経済を占うための本を2008年同様たくさん読んだ、(5)自己啓発系の本も相変わらず読んだ、(6)投資本もたくさん読んだが良いものは少ない、といった点が2009年の特徴でしょうか。

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記