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配当金生活始まる PMとMOから配当金受領

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エルです。

昨日はサラリーマン生活最後の給料日でした。

この旨をツイッターでツイートしたら、多分、過去最高の数の「いいね!」をいただきました。「いいね!」をしてくれた皆様ありがとうございます。

仕事をしていなくても必ず入るサラリーの有難み

・ちなみに、金曜日は入社してから346回目の給料日でした。いやぁ、この数の多さを見ると感慨深いものがあります。
・そして、感じるのが、サラリーマンの有難み。一般論ですが、仕事で大きなミスをしたり、あるいは体調不良で1週間とか休むことがあったとしても、それに関係なく「定額」のお金が「必ず」銀行口座に振り込まれます。なんと、有り難いことでしょう。

サラリーの完全な代わりは無理だが・・・

・エントリー「2019年はこれまでの資産運用の総仕上げそしてスタートの年となる」をお読みになれば、お分かりの通り、いよいよリタイアする時期(とき)が来ました。
・退職に伴い、退職金という一時金は入ってきますが、フローのお金は資産運用から得られるものにほぼ限定されます。今年は配当金400万円(税前)をひとまずKPIとして設定し、この実現を図って行く予定ですが、以下の通り早速配当金の入金がありました。

PMとMO合計で約3900ドルの配当金

・タバコメーカーのフィリップ・モリスとアルトリア・グループの両社から合計で3,899.84ドル(税引後)の入金がありました。足元の為替レートは110円近いですが、100円換算でも約39万円となります。
・これは、たまたま、昨年末にタバコメーカーに資金を集中していたため(これが、大きな含み損の原因となった)、見かけ上今月の配当金が多くなっただけです。
・なお、配当は全額バークシャー・ハサウェイに投資しました。

I hope you like it.

配当金
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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記