2022年のまとめ記事

カードのキャッシングサービス停止の件

スポンサーリンク
この記事は約2分で読めます。

先日、給与収入「ゼロ」でクレカ作れたという記事を書いたところですが、今日もクレジットカードに関する記事です。

特に投資関係でネタがないもので

<突然、届いた通知>
先月の話になりますが、たまに利用するTSUTAYAカードから以下の通知を書面で受けました。以下、抜粋です。

「総量規制に伴うカードキャッシングサービス停止のご通知」

拝啓 ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
平素は、弊社のカードをご利用いただき厚く御礼申しあげます。

さて、この度、貸金業法の改正により、年収の3分の1を超える借入れが制限されたことに伴い、誠に恐縮ではございますが、下記カードのキャッシングサービスのご利用を停止させていただくことになりましたのでお知らせいたします。
お客さまには、ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のうえご了承賜りますようお願い申しあげます。

<総量規制とは>
平成22年6月に改正された貸金業法に設けられた規制であり、これによりカード利用者の借入総額が「年収の3分の1まで」に制限される。この「借入総額」とは「他社からのお借入残高」と「弊社からのお借入残高(カードの場合はキャッシングのご利用可能枠)」の合計額をいいます。

<経緯>
私は別のクレジットカードをメインに使っているのですが、以前、TSUTAYAでレンタルしていた時に作ったこのカードをTSUTAYAポイントもあるので継続利用していました。

たまたま、住所変更していなかったことに気づき、これを変更するのに合わせて、職業欄について「無職」と変更申請したところ、この様な通知が来たと思われます。

なお、通常のクレジットカード利用限度額(70万円)については、今のところ制限を受けていません。

他のクレジットカード会社全てに対して、無職である旨申告しているのに、この会社(アプラス)だけ対応が違うのですね

I hope you like it.

スポンサーリンク
スポンサーリンク
雑感雑記
スポンサーリンク
ランキングに参加しています。応援(クリック)が励みになります。
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
スポンサーリンク
シェアしていただけると、とても嬉しいです!
この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

エルをフォローすると更新情報が届きます。
【L】米国株投資実践日記