2022年のまとめ記事

給与収入「ゼロ」でクレカ作れた

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2019年に早期退職し、30年近く続いた「毎月給料をもらう生活」をやめてから丸4年が経とうとしています。

今回、仕事を辞める前から、果たして可能かどうか心配?否、好奇心を持っていたクレジットカードの新規申請にチャレンジし、見事、審査がすんなり通りましたので、記念に状況をご報告します。

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今回届いたクレジットカード

・カード名:Visa LINE Pay カード(HPへのリンク
・利用枠:30万円
・主な特色:LINEポイント1%還元、年会費無料、貯めたLINEポイントは交換不要でそのまま使える など

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申請手続き

・LINEのアカウントにカードの宣伝が出ていて、そこからスマホで申請
・なんと、翌日にメールで承認メールが来たのでビックリ
・申請にあたり提供した情報としては、住所、氏名、生年月日などごく当たり前の情報。職業は無職で収入なしで申請
・ただし、自宅は持ち家であること、任意で記入欄があった預金残高の箇所には「大きな数字」(笑)を記入
・家族構成も申請していますが、家族の収入などについては情報提供しておらず、純粋に私の属性に基づく審査結果です

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感想など

仮に承認が下りることがあったとしても、家族の職業や収入など何らかの「補強」材料があってようやく叶うことだろうと想定していただけに、まさに「想定外」でした。

ただ、思い当たる節としては、私がメインで使っているクレジットカード(Amazon旧ゴールド)と実際に審査するのが同じ三井住友カードなので、ひょっとすると、そこでの信用情報が参照されたりしているのかな?とも思いました。

なにしろ、私はAmazonのヘヴィユーザーで、その決済を含めて当該カードをメインに使っていて、大きな貢献をしていますので(笑)

アマゾンを溺愛する私の注文件数の推移
私の過去全てのアマゾン日本法人での「お買い上げ点数」を確認。 自他共に認めるアマゾンのヘヴィー・ユーザーです。 アマゾンの「アカウントサービス」ー「注文履歴」ー「注文」と辿っていくと「年」別の注文実績が誰でも確認可能です。 ...

以上、ご報告でした。

I hope you like it.

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雑感雑記
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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記