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目の手術で格段に向上したQOL

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今から1年前、2021年10月に両目の白内障の手術を行いました。
(参考)回復した視力と比べると200万円なんて安いもの

確かに、費用は保険が使えず高額でしたが、一部は確定申告で取り戻せました。
(参考)確定申告の還付金が過去最速で入金!

今回、お伝えしたいのは、メガネがいらない様になり、視力も回復したことによる生活への影響です。

もちろん、良い方の影響

例えば、昨日、エントリー「10月は「お楽しみ月」」に記載していた、郷ひろみさんのライブ(レコードデビュー50周年を記念としたツアー)に行きました。

東京・有楽町の「東京国際フォーラム」が会場だったのですが、キャパはそれなりに大きく、私の座席はS席でしたが会場の中では真ん中くらいの位置でした。

昨年のこの手術を行う前であれば、これくらい距離が離れていると、相当な近視の私の場合、メガネで矯正をしていてもステージの細部は見えなかったでしょう

それが、昨日はとてもクリアに見えました。

こうした鑑賞するもの以外でも、旅行に行った際、温泉・大浴場にメガネをかけて入浴する必要がなくなったのも、大変嬉しいです。

そして、電車に乗る際、よくメガネが曇って鬱陶しい思いをしていたことからも解放されました。

この様に、昨年、思い切って、手術をしたことで私のQOL(クオリティ・オブ・ライフ:生活の質)は従前に比べて格段に向上しています。

そう、私にとって目の手術は「良い投資」だったのです。

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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