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セミリタイアして一番つらいこと

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今月で、セミリタイアして1年になります。

早期退職の「アーリー」の部分を普段の投稿で強調しないのは、離職時に「51歳」と50代になっていたから

そして「セミ」とつけているのは、将来的に「何か」する可能性があるからです。そりゃあ、「何か」する「可能性」はあるでしょうから(笑)

さて、実際は1年間「完全リタイア」の状態を続けてきて、改めて感じることを、つらつらと挙げるとこんな感じです。

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良い点

以前「【Semi-Retired】年収1000万円を「捨て」て得たもの」の中で「得たもの」をいくつか書きました。

「旅行にいつでも行ける」「家族と過ごす時間が増える」「たっぷりと昼寝ができる」など共通するのは、最も貴重な資源「時間」を手に入れて、多少お金などの制約を受けますが、ほぼ何でもできる身分となっていることがセミリタイアしてからの良い点です。

悪い点

一方、上記リンク記事では当たり前のことですが「お金」や「属性」、「世間体」なんかでデメリットが生じている旨述べています。まぁ、特に想定外のものはないのですが。

上記では書かなかったことで、しみじみと「つらい」と感じることがありました。

今日も感じました。

それは、

外が雨で、家の中が寒い日です。

雨で寒い日に外に出たくないのは、リタイアしようがしまいが関係ないのですが、室内はオフィスの方が快適でした。

要は空調の問題ですね。

今日みたいな日は、パソコンと机のある部屋が底冷えして「嫌な感じ」なんですよね。

本を読むにも集中力が高まりません。

そんなときは、再び布団に潜り込むに限ります。

幸せを感じられるときです。

失礼しました。

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記