2022年のまとめ記事

米国株ポートフォリオにおけるGAFAなどのウエイト

この記事は約2分で読めます。

現在の米国、否、世界の株式市場の代表的存在が、いわゆるGAFAと呼ばれる企業群です。

・Googleを擁するAlphabet
・Amazon
・旧Facebook(Meta)
・Apple

これに、Microsoft、そして、Netflix、TSLAを加えたウエイトを調べてみました。

2022年12月30日終値ベース

・Amazon(5.24%)
・Microsoft(7.48%)
・Apple(5.67%)
・Netflix(0.00%)
・Alphabet(0.00%)
・Meta(0.00%)
・Tesla(0.57%)

ご覧の通り、Appleまでが主力で、Alphabetなんかは市場ウエイトよりもアンダーウエイトです。

7社合計で18.96%でした。(米国株ポートフォリオにおけるウエイト)

今後、定点観測していく

何かと、GAFAのことは株式市場全体に占めるウエイトが異常に高まっているだの、話題になることが多いですが、私の投資先におけるウエイトも時々調べてみて、何か「気付き」が得られないかCHECKしていこうと思います。

I hope you like it.

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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記