2022年のまとめ記事

久しぶりにダイヤモンド・オンラインに掲載

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この記事は約2分で読めます。

早いもので、私の初の書籍がこの世に出てから2月で2年になります。
(参考)【ご連絡】初めての本が2月に出ます!(2020/12/2)

2021年に発売され、この年は米国株が上昇した年(最高値は翌年1月)だったこともあり、おかげ様で多くの方に手に取っていただきました。Amazonのレビュー数に関しても、現時点で300近くになっています。

編集者によれば、投資本の売れ行きは株式市場の状況と相関があるとのことで、株式市場が好調な方がやはり売れ行きは良いそうです。

確かに、昨年は一昨年に比べると、拙著の売れ行きも鈍化しました。

1/1のエントリー「2022年も「最強の10銘柄」は最強だった」において、ブログ読者の皆さんにはいち早く拙著で紹介した「最強の10銘柄」のパフォーマンスの状況をレポートしましたが、これをベースとして出版元のダイヤモンド社のオンライン記事にも土曜日に配信されましたので、ご連絡いたします。
(該当記事)【お金を増やす】自信をもってオススメ! 米国株「最強の10銘柄」とは?(ダイヤモンド・オンライン)

ブログとは比較対象のベンチマークが同じS&P500連動でもファンドを採用したため僅かに数値が違っている点だけ申し添えておきます。

なお「米国株投資家なら利用したい3つのサイト」で紹介したツールを使えば、当該ポートフォリオの他の期間の実績も、ご自分で確認できます。

I hope you like it.

「最強の10銘柄」への投資状況
本ブログや拙著でご紹介した「最強の10銘柄」については、2021年2月の出版以降、それ以外の投資銘柄数を少しずつ絞る中で、順次、投資を増やしてきています。 2022年に入ってからも増やしており、最新の投資状況(保有株数)を表にしてみま...
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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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【L】米国株投資実践日記