良かった本– tag –
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1433冊から厳選した優良本のまとめ
「さらば!レバレッジ投資実践日記」 2017/9/2付で当ブログの「起源」である旧アドレスで書いていた「レバレッジ投資実践日記」時代の投稿とアカウントを「全て」削除しました。 ピーク時は1600ほど記事がありました。 完全閉鎖に至る過程で、過去の遺産と... -
『究極のドラッカー』(國貞克則)はドラッカー入門に好適
今回は2013年に読んだ本の中から良かった本書をご紹介します。著者は『決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44)』等会計関係のベストセラーを出している國貞克則氏。 最近、改めてドラッカーの本を読み始めているのですが、本書はその解説... -
『東京が壊滅する日』(広瀬隆)は後世に価値が判明する重要書籍
これは、「自分の身を守るため」に多くの方に読んでほしい本です。 2015年に読みました。 参考:フクシマ原発からの放射能漏洩はトンデモナイ量に!全く報道されない「トリチウム」の危険性 著者であるノンフィクション作家の広瀬隆氏は、1980年代前半から... -
2014年、199冊読んで良かった本(後編)
前回、紹介する本が多くて、(前編)と分割になった投稿の続きです。 ・参考:2014年、199冊読んで良かった本(前編) (前編)では、経済・経営・企業関係の本や小説を中心にご紹介しました。 後編では、投資や歴史、ノンフィクションなどの本をご紹介し... -
2014年、199冊読んで良かった本(前編)
閉鎖した旧ブログの過去記事を転載したものです。 <企業を知る> ・まず最初は「企業」がテーマになっている本から。 米アップル社に勤めた経験を持つ著者が、アップル、グーグル、マクドナルド等の「帝国企業」のビジネスモデルを解明。同時にアメリカの... -
2011年、195冊読んで良かった本のただの羅列
(本投稿は過去記事の再現です) 毎年恒例で1年間で読んだ本の中から良かった本を、自分のためにメモを兼ねてブログに記録を残しています。 本投稿は2011年に読んだ本の中から、個人的に良かった本となります。 2011年は195冊読了しました。 読んだ「数」...