これが、米国株の実力です。

家族旅行のため数日間ブログ更新をお休みします。

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家族揃って、国内旅行に行くため、少しの間、ブログ更新はお休みとさせていただきます。

旅行の模様を、後ほどアップするお約束はできませんが、その代わり、私の家族との旅行に関する最近の主な出来事をまとめましたので、よろしければどうぞご覧ください。

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母との二人旅

まず最初は母との旅行の関係から

母とは、長男がまだ妻のお腹の中にいた時、節目の10年勤続休暇を利用して一緒にアメリカ(サンフランシスコ、ラスベガス、グランドキャニオン、メンフィス)に行ったのを皮切りに、私が退職する直前も香港に二人だけで旅行しました。(騒ぎの前に行けてラッキー)

そして、2019年アーリーリタイアして最初の海外旅行(2019年5月)も母を連れてのベトナムへの旅でした。(なんと通算3度も母と旅行しているのです

海外旅行をして感じた7つのこと
エルです。 ベトナムへの母との二人旅を終えて、無事帰国しました。 日本はとても暑いですが、この国がもっと暑かったせいで「涼しく」感じます。 1週間の旅行中は、毎日「昼も夜も」ビールを呑んでいました。昨日はアルコールを抜き、...

母は痛い足を多少引きずりながらでしたが、大変中身の濃い旅でした。母も私も帰国してすぐ「ベトナム、また行きたい!」状態。

その母も今年80歳になります。年齢・体力を考えれば、ただでさえ制約が多くなりますが、これに余計なもの(新型コロナ)が加わりました。コロナ時代においては、残された人生の限られた時間の中で「やりたい事をすること」と「感染リスク・死亡リスク」との天秤となります。
(参考)新型コロナウイルスが憎い

長男との二人旅

長男とも二人旅をしています。最初は2012年に上海に行きました。当初、家族4人で行く予定でしたが、次男が体調を壊したため、期せずして「男二人旅」(当時長男は小5)となったものです。(母との最初のアメリカ旅行も妻が妊娠しなければ、本来なら3人旅でした)

そして、母とのベトナム旅行から帰国後間もない2019年7月に今度は息子とシンガポールに行きました。

「新嘉坡」訪問記録
今月頭に家族とシンガポールに行ってきました。 シンガポールを漢字で書くとタイトルの文字となるそうです。 3泊5日と短い旅でしたが、活力あるアジアの国への旅は有意義でした。 以下、印象に残ったことを少々 イチャつく男女 ...

チャンギ空港からホテルに向かう間の、タクシーの運転手との英会話がきっかけとなり、一時英語熱が高まりました。
(参考)教育・学習の「とりとめのない話」

次男との二人旅

長男と彼が小学生の時に一緒に海外旅行をしたので、次男が同じ年頃になる頃から(平等に扱うため)「海外旅行にお父さんと一緒に行かない?」と毎年誘っていたのですが、これまで全く乗ってきませんでした。

ところが、マレーシアに在住していた友人が日本に戻る前にクアラルンプールに遊びに行った際、ついについてきました。

この件は、ブログにはこれまで書いていないのですが、2020年2月新型コロナウイルスの影響を回避してギリギリ行けました。次男は中3(当時)だったのですが、前年に有志が行くカリキュラムで英国に英語を勉強をしに短期間行った経験もあり、マレーシアでも好きなスマホの情報を現地販売員に質問したり、堂々としたものでした。

妻との二人旅

新婚旅行を始めとして、子供が生まれるまでは毎年の様に二人で海外に行きました。しかし長男が生まれて以降は、かなり前に家族でハワイ、および7年前に台湾に旅行したくらいで、海外に限らず二人で旅行に行く機会はありませんでした。(直近では妻も働き始めたので、その影響もあります)

そんな中、昨年二人で久しぶりにまともな旅行をしたのが箱根です。

妻との箱根旅行はプライスレス
妻と日程を合わせて、1泊2日で箱根まで旅行に行ってきました。 宿を予約した後、台風がこの地を襲い、まだ交通機関の運行には影響が残る状況でした。多少不便でしたが、キャンセルせず行って良かったです。今回は、ポーラ美術館への訪問がメインでし...

なお、来月、別の夫婦旅行(国内)を手配済みです。

その他

今週行く家族旅行では、投資先リログループの宿泊施設を利用する予定です。実は、去年の妻との箱根旅行もそうでした。せっかく、会員権買ったので、せいぜい利用したいと思います。
(参考)リログループ 株式と商品を一緒にお買い上げ

以上、家族との旅行について、まとめてみました。

私がアーリーリタイアした目的として、自由時間の獲得と親孝行も含まれますので、母と短い間に連続して旅行したのは「当然」の事なのです。

I hope you like it.

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雑感雑記
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この記事を書いた人
エル

50代、4人家族。1991年株式投資を開始。リーマンショックの影響により過去最高の含み損を抱えるも、2009年末に復元。2011年レバレッジ投資(両建て投資)終了。2019年セミリタイア。現在は米国株を中心に運用中。趣味は読書で「積ん読」は数百冊を誇る。音楽や映画鑑賞も好きです。

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