【米国株】ポートフォリオのセクター別分布状況

海外の個別株への投資銘柄数が15となり、目安としていた数になりました。

ユニリーバを除き全て米国株です。

バンガードでは、産業を10のセクターに分類していますが、自分のポートフォリオが現在どんな分布となっているのか確認してみました。

・素材
・一般消費財・サービス
・生活必需品
・エネルギー
・金融
・情報技術
・ヘルスケア
・資本財
・電気通信サービス
・公益事業

<マイ・ポートフォリオ>(As of 2017/10/13)

セクター比率投資銘柄
生活必需品39.8%ユニリーバ、フィリップ・モリス、ペプシコ、アルトリア・グループ、コカ・コーラ、コストコ
情報技術19.3%シスコシステムズ、ビザ、フェイスブック、アルファベット
資本財14.2%3M、ロッキード・マーチン
ヘルスケア10.0%ジョンソン&ジョンソン
一般消費財・サービス14.2%ホーム・デポ、アマゾン・ドット・コム

・守りに強い生活必需品が最大の組入比率。一方、情報技術が次に多く成長株も相応に多いメリハリのある構成となっている。
・シクリカルな素材や、同様に景気変動の影響を大きく受ける金融や、公益セクターには投資せず

なお、リンク先のブログ「たぱぞうの米国株投資」の記事を参照しました。

I hope you like it.

最新の状況は、かなり変化しています。

米国株ポートフォリオ(2018/7/20現在)
最新の米国株ポートフォリオです。一部ADRで米国株ではないものも混じっていますが、細かい事は抜きでご覧ください。全部で23銘柄ありますが、これ以外に2%未満の端株があります。(As of 2018/7/20)  銘柄名 ti...

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